2012年10月04日

何故嫌韓になったのか


初めて韓国と韓国を持ち上げるマスメディアがおかしいと思ったのは
日韓ワールドカップの時です。

10年も前のことなのであまり覚えていないのですが
日本が負けた翌日、フジTVで小倉智昭
「これからは韓国を応援します。みんなもそうしましょう」←ウロ覚え
みたいな感じで、異常に韓国を応援しだしたことにすごく違和感を感じたことです。
対イタリア戦やスペイン戦で、韓国選手の目立つラフプレーやおかしなジャッジに
にわかサッカーファンの私ですら不自然に感じたのに
どこの放送局もそういったことを言わない。
その時は韓国やマスコミに不信感を憶えましたが
所詮W杯の時しか見ない程度だったので、すぐに忘れてしまいました(汗

次におかしいと思ったのは
やはりメディアの異常なキムヨナ上げ
私は真央ちゃんが15才の時から応援していたのですが
最初の頃は、マスコミも時代の寵児と真央ちゃんを応援していたのです。
でもバンクーバーオリンピックが近づくと、
韓国のキムヨナをすぐにライバルと持ち出すようになり
だんだん真央ちゃんはテクニックだけ
キムヨナは表現力がいいとか衣装がいいとか言い出して…
バレエを好きだった私には真央ちゃんのバレエに通ずる柔らかさ、
エレガントさにほれぼれしていましたが
キムヨナの品の無い演技をどうしてああも褒めるのかわかりませんでした。
(オリンピックの頃はキムヨナはバレエのような演技 なんて言った作家もいました。)

そうオリンピックまでにも不信感は十分あったのですが
真央ちゃんよりも?な点数で優勝したキムヨナを絶賛したマスゴミへの
不信感が徹底的になり、ネットで調べて、
いろいろな実情がわかってきたのです。
きっとバンクーバーオリンピックで韓国や、それに侵されたマスゴミ
そして民主党が売国議員の巣窟であることを気づいた人は
すごく多かったと思います。
その意味ではキムヨナは、嫌韓大使なのです。
私が新大久保や韓国に行くこともなく
まっとうな政党を応援することができたのは
キムヨナのおかげかもしれません。
posted by laulau at 19:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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