2012年12月28日

下村博文文科大臣に期待

安倍政権発足、問題は山積みです。

いろいろやって頂きたいことはあるけど、ここは反日勢力にあしを引っ張らられないように

慎重にやって頂き、たとえば竹島の日式典参加や靖国参拝などは任期内でやって頂ければよい

それよりも経済の立て直し、被災地復興、そして拉致問題の早期解決に向けて

重要なことからやって頂きたい
と思っております。

長期政権でなければ解決したくても中途半端に終わってしまう恐れがあります。

任期中には教育再生も確実にやって頂きたいと思いますし、そのうえで

下村博文文科大臣には得に期待したいと思います。

戦後の間違った教育のせいで、私の世代でも自虐史観を植え付けられているのですが

今の子供たちはもっと酷いことになっています

大学の娘はキリスト教史の授業であるにも関わらず

教授から自民党圧勝の不満を聞かされたあげく

南京大虐殺のことを延々と聞かされた
むかっ(怒り)
そうです。

娘は高校時代「南京大虐殺」説をディベートで扱った時に「なかった」というように結論づけたので

教授の興奮気味な「虐殺説」を聞いても腹を立てるたけでしたが

他の生徒に与える影響を考えるとその左翼教授に怒りを感じますむかっ(怒り)

高2の娘も授業のディベートで、今度は「沖縄の米軍基地」を扱った時に

娘たちや同級生たちが調べた結果中国への抑止力のためにもオスプレイや

米軍基地は必要だ
>」と結論づけたのですが

これまた教師が日本軍が戦争中にアジア諸国に悪いことをしたって

皆習わなかったのかな!?
」と

生徒の結論を覆すような発言をしたそうですむかっ(怒り)

(ちなみにこの先生は数学担当)

教師たちのこのような教えはこの先も未来を背負う若者たちにしいては国家に多大な害悪を与えます。

自虐史観から真実の歴史認識へhttp://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/rekishi01.htm

というブログをすべての人に読んでいただきたいと思いますが

残念ながら、真面目な生徒ほど教師の教え、教科書が絶対だと思うところがあります。

安倍政権が安定してからでよいので、メディアなどに潰されることがないように

確実に真実の歴史を教科書で教える教育をしていただきたいと切に思います。
posted by laulau at 17:02| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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